60日目:自転車で日本一周してくるから一緒に旅気分を味わおうよ【斜里→羅臼】

日本一周

1日目から見てみない?

 

5月30日(月)

ピピピピ

ピピピピ

 

ω^)ムニャムニャ

ω^)ムニャ… Aさんが待ってるお

ω^)ふわあぁ… 起きるかお

おはようございます。 おいかわです。

 

とうとうクリオネキャンプ場から去る日が来てしまいました。

僕もあのクリオネのスタッフの人のように、ずーっとここに住み着きたいです笑

あ、言っていませんでしたが、クリオネのスタッフの人の中に『自転車で日本一周している人』がいます。

 

しかも現役で。

 

えっ!? 現役で!?

 

・・・

 

5月26日 クリオネにて

 

15:30

お姉さん「あ! その服見たことありますよ!」

ω^)ん? あぁ、コレですか!

 

この日着ていた服は、42日目Mr.bicycleさんのマスターにもらった服でした。

 

お姉さん「うちのスタッフに自転車で日本一周している人がいるんですけど、その人も同じの持ってるって言ってましたよ!」

ω^)えっ!? チャリダーがいるんですか!

お姉さん「しかもまだ旅終わってないんですよw

ω^)ん? え!? ちょちょ、どういうことだお!?

ω^)現役チャリダーなのに、何でスタッフ

お姉さん「実はですね…w

 

話を聞くと、こういうことらしい。

 

謎のチャリダー「お!クリオネ着いた!」

謎チャリダー「うひょー!クリオネ最高過ぎるぜ!

謎チャリ「あれ? でも時期的に北海道回るのキツくね←10

謎「よし!越冬すっか!」

 

お姉さん「それで、結局今年の4月までスタッフのアルバイトをしつつ越冬したのですが、未だ沈没して出られないというわけですw

ω^)へ、へぇ…w

ω^)(とんでもないヤツだお)

お姉さん「多分今日もここに来ると思うので、良かったらお話ししてみてくださいw

ω^)わかったお!w

 

18:00

ω^)ジンギスカン! いいんですかAさん!

Aさん「せっかく北海道まで来たからねw

ω^)やったあぁぁ!!! 

 

ゴソゴソ

 

お姉さん「ホラw こっちこっちw

???「わかった、わかったよw

お姉さん「おいかわさん、この人が夕方言ってたチャリダーの人です!

 

カウンターの奥からお姉さんが腕を引っ張って現れたのは、眼鏡をかけた若い男性でした。

 

ω^)あ!どうもどうも! おいかわです!

Nさん「Nですw よろしくお願いしますw

ω^)え、それでお会いしたら聞きたかったんですけど、Nさんはまだ旅人ってことですか?wwwww

Nさん「そうですよ! 日本一周チャリダーですwwwww

ω^)うぇwwwww 何か変な感じだおwwwww

 

同じ旅人同士なのに、どうしてもお客とスタッフという立場の違いを感じてしまい何とも言えないもどかしさがあります笑

それでもチャリダーと話せるのは貴重な機会なので、お互いに色々情報交換します。

 

Nさん「えと、それとここもオススメだし、あとここもいいですよね」

ω^)ふむふむ

Nさん「それにここもいいですし、ここにも行ってほしいです!」

Nさん「それと

 

止まらないなNさん。

北海道の人よりずっと多くのこと知ってます笑

 

ω^)わかりました! 行ける範囲で行ってみます!

 

・・・

 

ω^)ワイもここにずっといたいけど、リミットがあるしワガママ言ってられないんだお

ω^)さて、そしたらとりあえずロビーいくかお

ω^)ガラガラ ちわーっす!

Aさん「おはよう」

ω^)あ、Aさんおはようございます!

Aさん「今ちょうど朝ご飯できたよ

ω^)本当ですか! ありがとうございます!

ω^)優しい味だお… ズルル

ω^)これを食べたらいよいよ出発だおね

Aさん「この後さ、写真撮らない?」

ω^)いいですね!

 

パパッと荷物をまとめて支度していきます。

 

ω^)じゃあ撮りましょうか!

ω^)すみません、写真お願いしていいですかね

おじさん「いいですよ!」

おじさん「じゃあ、はいチーズ!」

 

パシャ

ω^)・Aさん「ありがとうございます!」

Aさん「じゃあ、わしは一足先に行かせてもらうよ」

Aさん「長崎来たら連絡して! 待ってるよ!」

ω^)はい! お気をつけて!

Aさん「良い旅をー!」 ブーン

ω^)・・・

ω^)さて、ワイも行こうか

ω^)よし!忘れ物無し!

ω^)ホントお世話になったお! クリオネキャンプ場!

ω^)キコキコ またいつの日か、今度は暑い夏の日に来るおー!

 

軽快にペダルを漕いでいきます。

知床峠を越えるべく蓄えたこの体力で、覚悟を決めて挑みます。

ω^)キコキコ というか、まず知床峠まで行くのに50kmくらい漕がなくちゃいけないんだお

ω^)キコキコ ここで体力使い過ぎないように、上手いこと調整しなきゃ

ω^)キコキコ ま、そんなのできたら世話ないんですけどねwwwww

 

体力配分とかそういうテクニカルなことができたら、学生時代のマラソンの順位ももう少し高かったはずです。

運動神経皆無、体力測定E判定の僕は、今日も自転車を漕いでいきます。

 

ω^)キコキコ ん? あそこの茶色いの何だお?

ω^)鹿ジャマイカwwwwwwwwww

ω^)何だこの数wwwww 多すぎワロタwwwww

 

ドタドタドタドタ

 

ω^)待っておー! もう一枚だけ近くで撮らせておー!

 

これから先の地獄を知らない者は、これほどまでに呑気なんですね笑

ポツポツ

 

ω^)ん、雨かお

ω^)なーんか、霧雨みたいな感じで嫌だおね

ω^)ヨイショ このカッパ、早いところワークマンのやつと変えたいお

 

ω^)キコキコ

ω^)キコキコ

 

ω^)キュッ

ω^)お、ついにスタートラインに立ったお

;ω^)ここまで来るのにそこそこ勾配あったけど、これから先大丈夫かお?

;ω^)どうか熊さんが出ませんよーに!

 

美しくも恐ろしい知床峠に足を踏み入れていきます。

あ、この勾配を自転車で漕ぐなどとは思ってないので、もちろんここから先は徒歩になります。

 

ω^)トボトボ うぅめちゃ寒いんだお

ω^)ん、あの看板なんだお?

   ω  )あんまり脅かさないでお

 

熊の出る出る詐欺が、本当に詐欺ではなくなってしまうじゃないか。

美しくも恐ろしい知床峠に足を踏み入れていきます。

 

ω^)トボトボ うぅ熊怖いし、霧で前が見にくいんだお

ω^)トボトボ い、今何度なんだお?

 

現在の気温は7℃

雨と風のダブルパンチもあり、体感気温は5℃くらいでしょうか。

   ω  )ここから知床横断道路が始まるのか

   ω  ワイの体力が尽きるのが先か、はたまた精神がバキバキになるのが先か

   ω  )フフフ、楽しみだおね

 

もうめちゃくちゃ寒いです笑

ブーン

 

;ω^)たまに車が通るからまだいいけど、これが1人だったら発狂ものだお

 

この濃霧がより一層熊の恐怖心を煽ります。

 

ちょっと考えてみてください。

この霧の中からもし黒い影が見えたら

 

あとは天に、いや熊に身を任せるしかありません笑

この時の精神状態は、張りに張っていつ切れてもおかしくない糸のようにピーンとしていました。

;ω^)ハァ… ハァ

;ω^)ハァ… おかしいな、歩いても歩いても進んでる気がしないお

#ω^)チクショー 何だってこんなところ通らなくちゃいけないんだお

#ω^)寒いし怖いし疲れるし、とんでもない道だお…

;ω^)ハッ ダメだ… 口から文句しか出てこないお

 

ズーンと沈み込むようなテンションになったのはいつぶりでしょうか。

基本的に元気な僕ですが、この日ばかりは流石に堪えてしまったようです。

;ω^)ゼェハァ… お、標高500m

ω^)今、ワイどこにいるんだお?

スマホ「圏外だよバーカ」

;ω^)・・・

;ω^)マジかお

 

濃霧と雨風に加え自分の居場所も分からなくなり、終わりの見えない美しくも恐ろしい知床峠に足を踏み入れていきます。

;ω^)ゼェハァ… さ、さぶいお

;ω^)ハァ… 何も見えないし、寒いし辛いお

;ω^)本当はここから綺麗な景色が見えるはずなのに

;ω^)え、嘘。 もう6月だおね?

;ω^)マジかお

 

登れば登るほど残雪も増えていき、頂上付近ではスキーができそうなくらい雪が積もってました。

   ω  )もう… だめぽ

   ω  )この地獄、いつになったら終わってくれるんだお

   ω  )・・・

 

ω^)いや、歩け

ω^)ダメだ、まだ諦めるな

ω^)文句を言ったところで何も生まれないし始まらないお!

( ^ω^)ぬおおおおお!!!

 

消えかかった心の灯火に再びを火を付け、己を鼓舞していきます。

 

ω^)トボトボ 峠まであと少し… 峠まであと少し

ω^)峠まで…ん? 何だこの看板は

ω^)ももももしかして、これって

ω^)終わりが近いのかお!?

ω^)あ、あれ、あれって!!!

ω^)つ、ついにゴールだおぉぉぉぉ!!!!!

 

約3時間、終わりのわからない地獄の知床峠を登り続けました。

長野や岐阜の峠に比べれば勾配はそこまで大したことありませんでしたが、精神的にこの峠がダントツでキツかったです笑

ω^)ついに『羅臼』に突入!

ω^)そして… ここからはご褒美の下りタイムだお!

ω^)シャー うぅ!寒いけど楽だおwwwww

ω^)シャー え? しかも晴れてきたお!

ω^)シャー

ω^)シャー

ω^)神はいたんだおね

あんなに苦しかった峠を登ってのこの景色。

自然に祝福されているようで、高揚とした気分に包まれました。

ω^)シャー 最高だおwwwwwwwwww

 

常軌を逸したスピードで峠を下り、”とある温泉”まで駆け抜けていきます。

ω^)キュッ 着いたお! 『熊の湯』に!

 

・・・

 

5月25日 網走にて

ムギさん「あきと、これから知床峠通るんなら『熊の湯』に行ってみれば?」

ω^)熊の湯? 温泉かお?

ムギさん「そうそう、無料で入れる天然温泉なんだけど、めちゃくちゃ熱いんだよw

ω^)熱い? それってどのくらいだお?

ムギさん「うーん、日にもよるらしいんだけど、45℃以上くらいって言ってたな」

ムギさん「俺が入った時はもうちょい緩かったけどねw

ω^)45℃…

ω^)(熱そうだけど、ビックリするほどじゃないおね)

 

・・・

ω^)トコトコ ここから入るのかお

ω^)ザッザッ ん? こんな森の奥に行くのかお

 

女湯を抜けた先に行くと、壁も何も無い所でおっちゃん達が温泉に浸かっていました。

ω^)ここで脱いで入るのかお

ω^)よし、いざ突入!

おっちゃん「キェェェェイ!

;ω^)ビクッ な、なんだお!?

おっちゃん「桶持ってけい゛ぃぃ!!!」

;ω^)すっ、すみませーん!!!

;ω^)えーと、桶桶どこだお ガサゴソ

おっちゃん「そこぉ!そこだよォ!!!」

;ω^)ひぃぃぃ! ごめんなさぁぁいぃ!!!

 

探せど探せど桶が見つからず、あわあわしているとおっちゃんから再度喝をいただきます。

そんな哀れな僕を見たおじさんが、小声で優しく場所を教えてくれました。

 

;ω^)あ、ありがとうございます

おじさん「大丈夫大丈夫」 ニコッ

ω^)おじさん

 

手に入れた桶で、バシャバシャ体に掛け湯していきます。

この時点でもう既にアチアチです。

 

ω^)そしたら、足先から入れてみるお チャプン

ω^)おっ、おぉ、おぉぉwwwww

ω^)あっちぃwwwwwあっちぃおwwwww

 

ビリビリと足先を痛みが襲ってくるので、たまらず避難。

ω^)おっほwwwww これが熊の湯かおwwwww

おじさん「少しずつ入ると熱さ感じにくいから、試してみるといいよ」

ω^)了解っす!

ω^)足先から、足首にかけて… チャプン

ω^)そしたら少しずつ入っていって

ω^)おぉ〜… ビリビリするけど気持ち良いお

 

体をピクリとでも動かすと電流が走るので、地蔵のように固まって湯に浸かります。

 

ω^)熱い… でも効くぅ

ω^)おじさん、気持ち良いですw

おじさん「それは良かったよ」 ニコッ

おっちゃん「・・・」

 

それから10分くらい湯に浸かり、ホッカホカになった体で再び下り坂を下りて行きます。

 

ω^)シャー さてと、今日はムギさんにオススメしてもらった宿に泊まるんだお

ω^)シャー 名前は確か、『とおまわり』って言ったっけな

 

網走でムギさんに会った時、猛プッシュされた宿がありまして、知床峠を超えたご褒美に今日はそこで泊まろうと踏んでいたわけです。

 

自転車を走らせること30分。

少し奥まった場所に行くと、その宿が見えてきました。

 

16:30

ω^)キュッ ムギさんが言ってたとこはここか

ω^)一体どんなところなんだろうか

ω^)ガラガラ ちわーっす! 電話したおいかわだお!

お母さん「こんにちは〜、いらっしゃい」

 

玄関を開けたらお母さんが出てきました。

 

お母さん「あなた! おいかわくん来たよー!」

横前さん「あ、君がおいかわくんだね! 話はムギから聞いてるよw

ω^)初めまして!

 

カウンターの奥から姿を現したオーナーの横前さん。

ムギさんから話は散々聞いていましたが、ツルッと頭が光り輝いています。

 

横前さん「でもムギから話聞いてからかなり時間経ってたし、もう通り過ぎちゃったのかと妻と話してたんだよw

ω^)あぁ、それはクリオネで連泊してたからですねw

ω^)ここ最近天気が悪くて中々出られなかったんですよ言い訳

 

それからオーナーの横前さんとしばらく駄弁り、ご飯の支度をするそうなので一度部屋に行くことに。

ω^)久しぶりの布団だお

ω^)よし、そしたら荷物を適当に置いてだらだらブログ書くかお

 

夕ご飯の時間までのんびり過ごしていきます。

 

ちなみにですが、知床峠を挟む『ウトロ』と『羅臼』は天候が反対らしく、ウトロ側がガスの時は羅臼側は晴れるそう。

なので、峠を越えている時は写真のように散々な天気でしたが、峠を越えたら途端に晴れたのはそういうことです。

 

お母さん「おいかわくん、お風呂沸いたよー!

ω^)はーい! 今行くお!

ω^)熊の湯も良かったけど、やっぱりこのくらいの湯温が一番最高だおwwwww チャプン

ω^)ふぅ… お風呂って最高だお

 

疲れが湯に溶けていくのがわかります。

ぽけーっと天井を見ながら今日一日を反芻し、やっぱり知床峠がNo.1という答えに辿り着きました。

 

ω^)そろそろ出るかお

ω^)ふぃ〜、今あがったおっと

お姉さん「こんにちは〜」 ガラガラ

ω^)ん? 誰か来たお

ω^)こんにちは!初めまして!

ω^)おいかわって言います!

ミーさん「ミーです、よろしくお願いします!」

 

朗らかで優しそうな女性が、荷物を抱えてやってきました。

 

横前さん「ミーちゃん久しぶり! シャチ見に来たの?」

ミーさん「そうなんだけど、天気が微妙で見られるかどうか

横前さん「最近天気悪いからね〜w

 

ここ羅臼では、日本で唯一『野生のシャチ』を見られることで有名な街で、流氷が溶け始める4月〜7月という短い期間にたくさんの観光客が訪れます。

ミーさんもその一人で、話を聞くと千葉からはるばるここへやってきたみたいです。

とおまわりの常連さんであり、横前さんとはもう何十年の付き合いなんだとか。

 

・・・

 

お母さん「ご飯だよー!」

ω^)はーい! ドタドタ

ω^)うわー! めっちゃ美味そうなんだお!

横前さん「ご飯おかわり自由だから、いつでも言ってね!」

ω^)あざっす!

ω^)野菜を入れて

ω^)じゃあ頂きます! ハフッハフハフ!

 

ω^)モグモグ

 

ω^)んんめぇぇ!!!

 

魚介の出汁がこれでもかと言うほど溶け込んだスープを啜ると、口いっぱいに旨味が広がります。

コクがあり、しかし濃すぎず薄すぎずのスープは疲れた体に染み渡っていきます。

鍋に入っている具材は、ホタテ、鮭、名前のわからぬ美味い魚が数種類と、もうそれはそれは具沢山。

 

ω^)うまっうまま!

ω^)あと添えられているツブ貝?の煮付けも美味しいお!

お母さん「はいこれ、カニの甘酢オムレツ」 コトッ

ω^)うひょー!頂きます! ハムッ!

 

ω^)モグモグ

 

ω^)甘酸っぱくて美味しい!

 

ふわっふわなオムレツを箸で切って口に運ぶと、とろりとした甘酢のコクとカニの旨味、そしてそれを包む卵のまろやかさが合わさって非常に美味しい。

ご飯がどんどん進んでいき、お母さんに何度も「おかわり!」とコールしてしまいます笑

写真にはありませんが、この後にも何品か出てきて、その全てが群馬では味わえない贅沢な品々でした。

 

ω^)美味すぎるんだお

 

それから横前さん、ミーさん、後から来たシャチクルーズのお姉さん(常連さん)、そしてある1人のおじさんと会話をしながらご飯を食べます。

そのおじさん、シマさんとの会話はブログで扱うには非常に難しいので割愛しますが、端的に言うと『とにかくよく喋ってつまらない』です。

 

もう一度言いますね。

 

『とにかくよく喋ってつまらない』です。

ただ、横前さんはシマさんが好きらしく、上手に調理してくれるおかげで何とか場が凍りつかずに済んでいます笑

ご飯を食べ終え、お酒を飲みつつ深夜の1時まで話し込んでしまいました。

 

横前さん「シマさんうるさい!w

シマさん「えっ!えぇ!」

横前さん「もう1時! 寝るよ!」

ω^)アッハハ もうそんな時間かおw

ω^)じゃあおやすみなさーい!

 

・・・

 

60日目終了です。

 

とおまわりさんのシーンはかなり割愛してしまいましたが、とっても居心地が良くて楽しかったです。

あ、もちろん連泊しますよ。

 

さてさて、明日はどんな1日になるでしょうか。

それでは次回のブログでお会いしましょう。

ではまた。

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コメント

  1. 青山 より:

    お疲れ様。
    熊の湯は俺も入ったけどチョー熱かったね。うるさい爺さんがいたね。ぬるくしたら怒られたもんね。
    「とにかくよく喋ってつまらない」には笑ったよ。
    気をつけて走ってね。

    • おいかわおいかわ より:

      コメントありがとうございます!
      青山さんもあのおじさんに出会いましたか!笑
      長崎に来た際は連絡させていただくので、その時はよろしくお願いします✨
      お互い旅を楽しみましょう!

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